焼津市教育委員会と相互連携協定を締結しました
令和8年1月27日(火)、焼津市役所において、「静岡福祉大学と焼津市教育委員会との相互連携に関する協定書」の締結式を執り行いました。
本協定は、教員の資質・能力の向上、教科教育の充実・推進、教員養成など教育分野全般において相互に協力し、学校教育の発展と人材育成に寄与することを目的としています。
当日は、本学学長および焼津市教育委員会教育長 羽田明夫氏が出席し、協定書への署名を行いました。
学長からは、地域社会と協働し実践的な学びを創出する「シビックユニバーシティ」としての本学の役割に触れ、教育分野における連携の第一歩として、本協定への期待が述べられました。
羽田教育長からは、これまでの本学の教育への協力に感謝の言葉が寄せられるとともに、立地の利点と強い結びつきを生かし、子どもたちの学びを支える取組が一層充実することへの期待が示されました。
本協定は、教員の資質・能力の向上、教科教育の充実・推進、教員養成など教育分野全般において相互に協力し、学校教育の発展と人材育成に寄与することを目的としています。
当日は、本学学長および焼津市教育委員会教育長 羽田明夫氏が出席し、協定書への署名を行いました。
学長からは、地域社会と協働し実践的な学びを創出する「シビックユニバーシティ」としての本学の役割に触れ、教育分野における連携の第一歩として、本協定への期待が述べられました。
羽田教育長からは、これまでの本学の教育への協力に感謝の言葉が寄せられるとともに、立地の利点と強い結びつきを生かし、子どもたちの学びを支える取組が一層充実することへの期待が示されました。
今後は、大学教員による研修支援や学校現場への助言、学生の教育実習・ボランティア活動などを通じて、現場と大学が連携した実践的な教育活動を推進してまいります。本学は、本協定を基盤に、地域とともに歩む教育の実現に取り組んでまいります。

